202年年 第66回 沼田准看護学校 戴帽式

202年年 第66回 沼田准看護学校 戴帽式

令和3年10月16日
沼田准看護学校 戴帽式が挙行されました。
戴帽生と学校関係者のみの参加でしたが、厳かに行われました。

学校長よりナースキャップをのせていただいた後、ナイチンゲールよりろうそくの灯とともに、その精神を受け継いでいきます。

そして、ナイチンゲール誓詞

藤塚学校長より 式辞
患者さんから信頼されたよりにされるためには、医学的な知識をもつだけではなく言葉遣いや服装、身だしなみに注意を払い笑顔をもって対応することが何より大切である。

フローレンス・ナイチンゲールの言葉より
「天使とは、美しい花をまき散らす物ではなく、苦悩する者のために戦う物である」


66回正戴帽生代表 答辞
看護の三要素である「知識」「技術」「態度」を身につけていく必要がある。
看護実習では、療養生活を送られている患者様と関わらせていただく。その時はこの正しい知識・確かな技術・思いやりのある態度をもった看護学生として接していきたい。

事務の方からもお祝いのメッセージ

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